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1996 • 1996 MRS Spring Meeting
酸化膜電位と表面光起電力測定に基づく新世代のモニタリングツールは、プラズマダメージ、特に誘電体電荷蓄積、放射線ダメージ、重金属汚染のリアルタイム・非接触診断を提供します。このアプローチは、テスト構造ではなく再利用可能な10,000 Å酸化膜モニターウェーハに依存しています。この技術は、プラズマダメージとプラズマ装置特性の相関分析に強力なウェーハ全面マップを生成します。
J. Lagowski, A. Hofl, L. Jastrzebski, P. Edelman, T. Esry